瀧原祥

札幌市在住のイラストレーター。物語が感じられる幻想的な世界を描いており、飛生芸術祭の初期から、メインビジュアルを手掛けている。

MESSAGE
「飛生の森や校舎の中を歩いていると、落ちている石ころや木材の欠片からも物語が生まれてくるような気がします。そんな不思議な場所です。飛生芸術祭の絵は、それらの欠片を拾い上げながらできました。」